アグロステンマ(ムギナデシコ)

アグロステンマ(ムギナデシコ)

花の特徴
花径は5~7センチで、5弁の花弁は軽く外側にカールする。
花弁には放射状に筋が入る。
花の色は濃いピンク、ピンク、白などである。
葉の特徴
葉は線形で、互い違いに生える(互生)。
実の特徴
さく果(熟すると下部が裂け、種子が散布される果実)
種子はサポニン配糖体を含み有毒である。
この花について

その他
日本へは明治時代に渡来した。
和名をムギセンノウという。

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